現代医療の闇

2020.9.4

 

 

今まで隠されてきた 社会の闇に光が当たり

 

ネット上では どんどん 事実が明るみになってきています。

 

 

とくに 現代医療に関しては

 

救急治療以外の 慢性疾患

 

(癌、糖尿病、高血圧、高脂血症、アレルギー、リウマチ、膠原病...等)について

 

現代西洋医学の 治療法は まったくの誤りで

 

症状を一時的に麻痺させ 停止させるだけのものであり

 

根本的な治療ではありません。

 

それどころか 人体を著しく害するものであります。

 

 

また、MRIや レントゲン検査による 放射線被爆 

 

漢方を含む、すべての薬物は 毒であり

 

何十年も 体の中に蓄積し 身体機能を弱めます。

 

漢方薬であれば 安心だと 勘違いされている方も 多いと 思いますが

 

実は 成分が 骨の中に 残り続けるので 西洋薬よりも 害があります。

 

 

では なぜそのような 治療法が 常識として まかり通っているのでしょうか?

 

 

現代医療は 莫大な石油利権を持つ ロックフェラー家から始まりました。

 

通貨発行権を持つ 中央銀行を掌握する ロックフェラー家は

 

医学研究所や 学校を作り、米国の医療を

 

自然療法(ナチュロパシー)や 同種療法(ホメオパシー)から

 

無理やりに 薬物療法(アロパシー)へ変更しました。

 

 

化学物質を使わない 伝統的な 医学的療法のすべてを、

 

違法治療として 断罪しようと 企て

 

石油から作る 大量の毒(薬)を処方し

 

人類を薬漬けにして、 家畜化しようとしているのです。

 

ロックフェラー家の人たちは 病気にかかっても 一切 薬を飲まず、

 

ホメオパシーで治しているそうです...

 

 

これは 歴史を調べれば 明らかなことであり 陰謀論ではありません。

 

そもそも 陰謀論 や 都市伝説 という言葉は

 

庶民に 現実味を持たせずに 思考停止させるように

 

CIAが作った言葉なのです。

 

 

 

この医療システムは 戦後に 日本に導入され

 

今では 世界一洗脳の深い日本では

 

なんと 薬の使用量が世界一!!!

 

世界に 出回る 薬の 4分の3を 日本人が 使用している状況です!

 

 

アメリカでは 30年前に 癌の三大治療 手術、放射線、抗がん剤(ホルモン剤)

 

は 米国議会で 有害かつ 無効 と認められ 廃止されています。

 

 

 

医師の 細川博司先生が 癌、医療の嘘について

 

大変 わかりやすく 熱く 語っておられます! 必見の動画です!!

 

ただ...(;^_^A 時々、大声になるので 音量に注意しながら ご覧ください。

 

目から 鱗の内容です!

 

 

 

今、薬を飲んでいる方や

 

今まで薬を 少しでも 飲んできた方 は

 

手遅れにならないうちに 現代医療の洗脳から 目覚めてください!

 

 

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