禁断の知恵の実、天照大御神様の顕現

2020.3.24

 

 

人間の健康を保つために

 

体的には正しい食事や運動により血液を清浄化することですが、

 

反対に 最も血液を汚すのは、薬剤の使用です。

 

 

既存医学では、不要な汚物の浄化排出作用である病気の症状を

 

身体を毀損する症状と捉え、その苦痛を緩和するべく薬剤を使用して

 

浄化作用を停止し、さらに新たな薬毒を追加し、本来の身体機能を弱め

 

それにより、新たな病気が生まれ、またそれに対する新薬を開発する

 

ということを繰り返し、薬剤や機械によって医学が進歩したようにみえても

 

病気は減ることはなく、新たな病気が増え続けているのが現状です。

 

 

また、近年増加している精神病や痛ましい犯罪の類も

 

薬、農薬、添加物等の毒物や

 

携帯、パソコン、自動車等の機械操作による運動の偏りにより

 

血流に詰まりが生じ、霊が曇り、動物霊が憑依することが原因です。

 

 

さらに、感染症に対してもその都度ワクチンを作り、一時は収束するものの

 

さらに強力なウイルスの、新たな感染症が流行することは、皆さんの知るところです。

 

農産業でも、土壌に殺虫剤を撒くと、より強い害虫が生まれるのと同様です。

 

 

また、普段から服薬をしていない人でも

 

祖先、親からの遺伝や、子供の頃の予防接種によっても

 

身体、特に腎臓付近に 薬毒は何十年間も残り続けます。

 

 

薬は病気の苦痛を緩和するものであり

 

病気を治すものではありません。

 

 

医学に改革が起こり、薬が無くならない限り

 

人類から病気を根絶することはできません。

 

 

創世記にあるアダムとイブの食べた

 

禁断の知恵の実はまったく薬剤のことであります。

 

 

病気を治す力は人体にもともと備わっている自己治癒力

 

即ち、科学医学では解明されていない神秘の生命力、霊の力です。

 

 

ではなぜ、今まで何千年間も、この事実が発見されず

 

薬剤を使用し続けてきたか、と言いますと

 

個々の生命力は、大宇宙の根源の神様、天照御大神様からのエネルギーによって

 

常に供給されておりますが、今までの何千年間は天照御大神様はお姿を隠され

 

霊界は夜の時代でした。

 

 

よって、神様から人間への霊力の供給は弱く

 

各時代に現れた宗教や聖者の奇跡の力も

 

蝋燭の灯のようでありました。

 

 

しかし、夜の時代が終わり、いよいよ天照御大神様は顕現され

 

現界の太陽とは比べられないほど巨大な 霊界の太陽が昇り

 

人類全てに、今だかつて経験したことのない

 

莫大なエネルギーの霊光が降り注ぎます。

 

 

しかし、神様の霊光を受け取る際に、身魂に罪汚れが溜まっておりますと

 

激しい浄化作用に身体が耐えられず、死に至ります。

 

 

周知の通り、もうすでに世界は大浄化が行われておりますが

 

神様が最後に御作りになられた、根源の神様の国、日本から

 

医学の改革、薬剤を根絶すると共に、正しい信仰によって

 

身魂を浄めておかなければなりません。